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岡山県倉敷の太鼓!和太鼓風人の活動日記
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そうそう、昨日のコンベックスでの出来事なんですが。

ふと通り過ぎた男の子が着ているジャンバーの背中を見て爆笑。

なんとその背中には


「男は度胸」


たぶんまだ3歳ぐらいの男の子だと思いますが、爆笑!!!
一体どこに売ってんでしょうか?

「女は愛嬌」
っていう女バージョンはあるんかな?

ちょっと欲しかったりするあゆみでした(^m^)
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今日はコンベックスへ「Honda cars岡山 春の大商談会」に行ってきました。

そ、そして、新車購入です!!

って、私は愛車のクロスケが気に入っているので私のじゃありません。
お父ちゃんのです。

写真に載せましたが、ステップのウルトラバージョンを購入!

ま、ジョーダンです。
私がひとり者のくせにデカイの乗ってるので、家に2台もデカイのいらま~、ってことで(^^;
父ちゃんも足があればいい、と言うし、前々か家族会議で言ってた分を今日実際に見たら、思ってたよりいいじゃん!ってことで決めました。
実は私も免許を取った時から乗ってみたかった型なので賛成!ってことで(^^)v

納車になったらまたブログに載せます。
父ちゃんも私も、今から楽しみですな~♪


でね、成約すると、前から欲しくて欲しくてたまらなかったアレをくれるんです。

そう!
ASIMOぬいぐるみ!!!!

きゃわいぃ~っ!!!
意外にミョーなところで似合わず乙女チックになるあゆみです。
最近は見ませんが、ASIMOが出てた CMは、めちゃくちゃかわいかったです(#^.^#)


丸くてずん胴なものが好きな私です。
NHKのど~もくんとか、ぷーさんとか、犬で言えばパグとかブルとかのつぶれ系(笑)が好きですね~(柴も好きですが)。
でも車は昔っから角ばったのが好きです。


会場ではウルトラマンショーもしていましたが、子供たちや子供を肩車したお父さんたちでいっぱいで、後ろの方からしか見れませんでしたが、私があの子たちぐらいの頃から見ているウルトラマンシリーズもいまだに続いていているんだな~、と。
私も子供のころ、児島のニチイ(現在はサティ。児島はもう潰れていますが)にウルトラマンショーを見に行ったことを思い出しました(^-^)



2月は出費がかさむ月。
特に今年の2月は。


姉ちゃんの誕生日に
・・・バレンタイン
見たい映画が2本。
温羅コンサート(笑)

しかも何と言っても、風人の会費がたけ~んです。
でもやっと下がりそうなので、かなり嬉しいっす♪


一体誰が「義理チョコ」という文化をもたらしたのか
一体誰がわが社に「義理チョコ」という習慣をもたらしたのか・・・
わが社、男性従業員の方が人数多いので、タイヘンなんです(^^;

昨日、お小遣いをやっともらって金欠脱出~っ!!と思いきや、今日は手痛い出費です(T_T)

まぁあげたらその分くれるから、やっぱりその時はうれしいですからね。
前はビールをあげたり、ヘルシア緑茶あげたりしてましたが(笑)、さすがに重いので近年は軽くてかさばらないものを。

私の愛。


欲しい人は名乗りを上げてください(笑)
横綱朝青龍が引退しました。

トップになったがゆえに、周囲に見られる存在になり、行動や言動に注意しなくてはならなくなったこと。

「強い」=「勝つ」ではないこと。


確かに強くなくては勝負には勝てないのだけれども、「勝つ」ためには努力が絶対的に必要で。
身体を作るためだけの努力じゃなくて、「名実ともに横綱」を作る努力も必要で。

日本の国技なので、しきたりとか品格とか、お国柄とかの違いで大変だったと思います。
でも自分が選んで入った道なので、それは自分の責任ではないでしょうか。


1位になったとたん「あの人変わったよね~。前は素直だったのに」と言わたりするのは、「1位になった」という喜びを順位としか見てないんだと思います。
1位になったから、もっとこうしよう、1位に恥じないように・・・と考えることも大事だと思います。


人はそれぞれですから、みんながみんな、自分を好きになってもらうことは不可能。
まぁ好きになってもらおうとする必要もありませんが。
でも「早くやめればいいのに」などと思われるよりは応援してくれる人が多い方がもちろんいいので、有名人になればなるほど、勝てば勝つほど自分に責任を持たないといけないんですね。


白鵬が朝青龍の引退について記者会見を行ったときに、涙をぽろぽろ流していました。
同じ力士として悔しいのか、さびしいのか、情けないのか、一緒に戦ってきたライバルであり仲間がいなくなったという喪失感なのか・・・
「お疲れ様、とは言えない。相撲界を忘れないでほしい」

同じモンゴル人で白鵬と朝青龍はいろいろ比べられたけど、淡々と記者会見する朝青龍と、自分が引退するわけではないのに号泣した白鵬・・・
どうしても比べてしまいますね



ただ、記者が朝青龍に「今までで一番の想い出は?」という問いに対し「両親の見ている前で、横綱武蔵丸を倒したこと。それしかない」の時に、朝青龍の目から涙があふれたことは、やはり両親のことは大切に想っているんだな、単なる生意気ではないんだな、とは思いました。

両親の前で、横綱になったことではなく、横綱に勝ったことがうれしかった。


私もそうです。
忘れられない、一生忘れないであろうお父さんとお母さんの前での大舞台があります。
今のところ、私もあの想い以上の舞台にはまだ立てていません。




親方は、相変わらずでしたね。
あんな感じなので、ここまでの問題になってしまったのかもしれませんね。
自分が朝青龍を引っ張ったんだから、責任持てよ、と言いたいです。

自分の手を引いてくれる人の力量次第で、どんどんその人は変わるのです。
良い方にも悪い方にも。



たとえば自分がそれまでのキャリアを棒に振ってまで守った人が、いざとなると自分のことばかり守っていたらどうなんだろう。
自分のことばかり考えてたら、そりゃアホらしくなります。
一体、自分が身を呈してまでした行動は何だったのか・・・
自分だけがそう思ってて、本人はそう思ってないんだろう、と気付くまで時間かかると思うし。
そんな人じゃない、ちゃんとわかってくれてる、と信じたいけど、やっぱり自分優先の行動が何度も見えたら、その距離感の修復は困難でしょう。
それまで尊敬していた分、返って反動が大きく、この人はこうだったのか、1度思うとどんどん気持ちは離れるものです。
そして、自分の身は自分で守らないと、と思い、自己防衛が強くなり、その人にも周囲にも「コイツは生意気だ。反抗的だ。人の言うことを聞かない」と思われてしまうんです。


先生と生徒、師匠と弟子
この縦社会は、上に立つ人が絶対的なカリスマ性を持っていないと難しい。


高砂親方があんな性格だったので、周りが過剰になったのかもしれないし、ある意味、親方があんな感じなので朝青龍も地の自分を隠さず出してしまい、こんな結果になったのかもしれないですね。

朝青龍の引退に関して、前横綱審議委員会委員の内館牧子さんが、
「今後、日本であれ他の外国であれ、どこかで何かの仕事をなさるでしょうが、その際、その国とその業界、およびその仕事に対し敬意を払うことを忘れないでほしいと思います。朝青龍は日本に、角界に、そして相撲という仕事に、敬意が欠けていた。それを持てば、彼のよさがもっとあらわれ、そして評価されると考えています。」
とコメントを発表していましたが、この言葉は万人に当てはまる言葉だと感じました。




あと残すは小沢さんだけですね(笑)
いつも気を張っていると疲れるし、ちょっとしたことが許せなかったり、ちょっとしたことにイライラする。

だから自分に疲れる。


「3年かけて伸ばしたものは1年抑える。その踊り場を作ることが、次の飛躍の準備である」


準備か逃げか・・・
自分では休養期間。
人から見れば逃げたように見えるのか。


どっちになるかはこれからの自分次第。



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