岡山県倉敷の太鼓!和太鼓風人の活動日記
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今日は玉島の天理教甕港(おうこう)分教会にて、「創立80周年記念祭 四代目会長就任奉告祭」の式典での出番でした。
大きな式典だったのですが、10分巻きということで、バタバタと=3=3
本番10秒前に、子供が近くに寄ってきて「あれ、大きい太鼓だね~」って大太鼓を見て。
「そうだね~(笑)」って。
神殿での演奏だったので、太鼓たちも響いて良い音していました(*^。^*)
今日もイ草太鼓さん、ありがとうございました♪♪♪
風人を担当してくださった清水さん。
2年前も出番に呼んでいただいた方です。ありがとうございます。
よく面倒見てくださり、太鼓も運んでくださってありがとうございました!
打った後のエネルギーを出したあとの甘いぜんざいは、かなり↑↑↑おいしかったです~(●^o^●)
おでんもフランクフルトも完食しました(笑)
お世話になりありがとうございました!!
そして、写真を撮り忘れたことに気がついたあゆみでした。。。(^^;
大きな式典だったのですが、10分巻きということで、バタバタと=3=3
本番10秒前に、子供が近くに寄ってきて「あれ、大きい太鼓だね~」って大太鼓を見て。
「そうだね~(笑)」って。
神殿での演奏だったので、太鼓たちも響いて良い音していました(*^。^*)
今日もイ草太鼓さん、ありがとうございました♪♪♪
風人を担当してくださった清水さん。
2年前も出番に呼んでいただいた方です。ありがとうございます。
よく面倒見てくださり、太鼓も運んでくださってありがとうございました!
打った後のエネルギーを出したあとの甘いぜんざいは、かなり↑↑↑おいしかったです~(●^o^●)
おでんもフランクフルトも完食しました(笑)
お世話になりありがとうございました!!
そして、写真を撮り忘れたことに気がついたあゆみでした。。。(^^;
我が家には真っ赤な実がなる気があります。
この木、なんて名前?
南天よ。
このダジャレ何点?
(ーー;)
しかも、家の前にどんぐりの木があったなんて、今まで知らんかった!!!
隣のおばさんが教えてくれて、確かに家の前の斜面を見てるとどんぐりがいっぱい落ちてる!
南天を見ると、「お正月が近くなってきたな~」と感じます。
家には年賀状も。
風人の年賀状もまた考えにゃならんし、自分のも考えにゃならん。
写真は風人のも自分のももう良いのを見つけたので、あとは文章。
文章にいつも悩む・・・(*_*;
年賀状のCMの小栗旬じゃないけど、今年はまた住所を聞く人が増えました!
年賀状って、作るの大変でいつも自分のはギリギリになっちゃいますが、お正月にポストに届くの楽しみですよね!だから書いちゃう(*^^*)
って、最近、前は何とも思ってなかったのですが、髪を切ってカッコよくなった小栗旬にイチコロです(笑)
年賀状のCMにしても、ケータイのCMにしても、あの新しいドラマにしても(ドラマは見てないのでタイトルは知りませんが)、私、スーツ姿にも弱いので、あっさり顔で短髪でスーツと来たら、もうたまりまへんなぁ~(#^m^#)
へっへっへ・・・あやしいな(^^;


この木、なんて名前?
南天よ。
このダジャレ何点?
(ーー;)
しかも、家の前にどんぐりの木があったなんて、今まで知らんかった!!!
隣のおばさんが教えてくれて、確かに家の前の斜面を見てるとどんぐりがいっぱい落ちてる!
南天を見ると、「お正月が近くなってきたな~」と感じます。
家には年賀状も。
風人の年賀状もまた考えにゃならんし、自分のも考えにゃならん。
写真は風人のも自分のももう良いのを見つけたので、あとは文章。
文章にいつも悩む・・・(*_*;
年賀状のCMの小栗旬じゃないけど、今年はまた住所を聞く人が増えました!
年賀状って、作るの大変でいつも自分のはギリギリになっちゃいますが、お正月にポストに届くの楽しみですよね!だから書いちゃう(*^^*)
って、最近、前は何とも思ってなかったのですが、髪を切ってカッコよくなった小栗旬にイチコロです(笑)
年賀状のCMにしても、ケータイのCMにしても、あの新しいドラマにしても(ドラマは見てないのでタイトルは知りませんが)、私、スーツ姿にも弱いので、あっさり顔で短髪でスーツと来たら、もうたまりまへんなぁ~(#^m^#)
へっへっへ・・・あやしいな(^^;
太鼓、楽しいですか?
太鼓、好きですか?
太鼓打つとストレス発散できていいですね!?
笑って打つことが「楽しい太鼓」でもなく、好きか?と言われると、「好きです」と即答もできず、ストレス発散するどころか、返ってストレス地獄になることすらある(^^;
個人的に「笑顔で楽しく打つ」ということが苦手であるし、そういう曲も作れない。
ま、フィナーレも無理に笑おうとして顔が引きつっている時もあるけど(猪木さん、たっちゃん、良い顔してますね~!)、「児島湾干拓和太鼓フェス」のときは楽しかった(●^o^●)
「楽しい=打ち切った感」と考える方が妥当かな。
私はその時その時で、常に全力で打つことを意識している、というか、それは自分の中では当たり前のことなので、意識するというよりはそれが自然。
太鼓が「これこれ!この音!」という音で応えてくれた時は、太鼓の声が聞こえた気がして気持ちが乗る。
イ草さんの太鼓であったり、こないだの傳三郎さんの1.8であったり、尾道の鬼炎さんの1.8であったり・・・そのときの映像を見るとやっぱりわかる。
気持ちが空回りしている時と、気持も音も乗っているときとでは、動きもなんとなく違う。
生きた人間が打つんだから、血が通った人間が打つんだから、曲はその時その時の空気やコンディション、メンバーの調子によって変わる。
そんなだから曲も「生き物」になる。
私はそれでいいと思ってる。
連盟コンサートの時は、あのGONNAの先生たちですらリハと本番ではテンポが全然違った、と言っていたぐらいだし。
ただ、どんなテンポでもできる、そういう練習をしているから合わせれるんだろう。
いつも?=135でもないし、140のときもあれば、130だってある。
私自身、最初から最後まで確実なテンポで打っているかと言われたら、打っていない。
「天翔ける」ではリーダーの気分が乗っているときはテンポがイケイケ♪なので、手が追い付かないからと言って自分のテンポを誇示するのではなく、ジャマをしないように合わせれる手の内に変える。
呼吸を合わすように神経を走らせる。
以前、盲目のピアニストの辻井さんは、指揮者のタクトが見えないのにどうやって合わしているのだろうか、とブログに書いたけど、指揮者が辻井さんの呼吸をとらえて合わしているんですね!
写真のCMで言っていました!
私はメンバーに要望を言う分、自分も「口ばっかり」と思われるのがイヤだし、口ばかり達者な人や理屈ばかり言う人は苦手なので、自分もできる限り上を見て精進しているつもりです。
でも「つもり」だけなのかもしれない。
「世間知らず」とか「人の言葉尻をとりすぎ」とか言われたこともある。
考えすぎなのかもしれないけど、3週連続で同じ言葉を言われたら、言葉尻ではなく、それは確実に当人がそう考えている証拠だと思う。
だからイヤな気分になる。
やるからには良い曲を打ちたい。
良い曲を聴いてもらいたい。
見てもらいたい。
だからこうしてほしい、ああしてほしい、と考えてきたことを言ってみる。
おかしかったらまた直せばいい。
とりあえず考えてきたことを言ってみる。
それがOKならそれにして、どんどん進化させていきたいから。
自分の言うようにしてほしいというわがままか、無理強いか高望みか。
私は白黒ハッキリつける性質なので、中途半端が好きではないから、余計に極端なんだとは感じます。
「見わざる言わざる聞かざる」
で通せたらラクだろうな~。
今、私は何を目指して打っているのだろう。
何を目標に打っているのだろう。
今、メンバーは何を目指しているのだろう。
以前、ある人が「みんなが目指している山の頂点が一緒じゃないとチームはまとまらない」
と言っていた。
果たして目指している山の頂点はみんな一緒なのだろうか?
私自身もわからなくなってきた。
サークルか?
趣味か?
生活の一部か?
太鼓は人生か?
遊びか?
人それぞれ。どうだっていい。
だけど本当は、やるからには納得するまでしたい。
私はまだこのままで終わりたくはない。
そう思う気持ちを無意識のうちに他のメンバーに押し付けているのかもしれない。
リラックス。
ため息ではなく深呼吸~・・・。
「気にしな~い気にしな~い、一休みひとやすみ・・・」
高校時代、よく面倒見てもらっていた先輩太鼓メンバーが言っていたのを思い出した。
一休さんじゃな!
今日も長かった・・・(^^;

太鼓、好きですか?
太鼓打つとストレス発散できていいですね!?
笑って打つことが「楽しい太鼓」でもなく、好きか?と言われると、「好きです」と即答もできず、ストレス発散するどころか、返ってストレス地獄になることすらある(^^;
個人的に「笑顔で楽しく打つ」ということが苦手であるし、そういう曲も作れない。
ま、フィナーレも無理に笑おうとして顔が引きつっている時もあるけど(猪木さん、たっちゃん、良い顔してますね~!)、「児島湾干拓和太鼓フェス」のときは楽しかった(●^o^●)
「楽しい=打ち切った感」と考える方が妥当かな。
私はその時その時で、常に全力で打つことを意識している、というか、それは自分の中では当たり前のことなので、意識するというよりはそれが自然。
太鼓が「これこれ!この音!」という音で応えてくれた時は、太鼓の声が聞こえた気がして気持ちが乗る。
イ草さんの太鼓であったり、こないだの傳三郎さんの1.8であったり、尾道の鬼炎さんの1.8であったり・・・そのときの映像を見るとやっぱりわかる。
気持ちが空回りしている時と、気持も音も乗っているときとでは、動きもなんとなく違う。
生きた人間が打つんだから、血が通った人間が打つんだから、曲はその時その時の空気やコンディション、メンバーの調子によって変わる。
そんなだから曲も「生き物」になる。
私はそれでいいと思ってる。
連盟コンサートの時は、あのGONNAの先生たちですらリハと本番ではテンポが全然違った、と言っていたぐらいだし。
ただ、どんなテンポでもできる、そういう練習をしているから合わせれるんだろう。
いつも?=135でもないし、140のときもあれば、130だってある。
私自身、最初から最後まで確実なテンポで打っているかと言われたら、打っていない。
「天翔ける」ではリーダーの気分が乗っているときはテンポがイケイケ♪なので、手が追い付かないからと言って自分のテンポを誇示するのではなく、ジャマをしないように合わせれる手の内に変える。
呼吸を合わすように神経を走らせる。
以前、盲目のピアニストの辻井さんは、指揮者のタクトが見えないのにどうやって合わしているのだろうか、とブログに書いたけど、指揮者が辻井さんの呼吸をとらえて合わしているんですね!
写真のCMで言っていました!
私はメンバーに要望を言う分、自分も「口ばっかり」と思われるのがイヤだし、口ばかり達者な人や理屈ばかり言う人は苦手なので、自分もできる限り上を見て精進しているつもりです。
でも「つもり」だけなのかもしれない。
「世間知らず」とか「人の言葉尻をとりすぎ」とか言われたこともある。
考えすぎなのかもしれないけど、3週連続で同じ言葉を言われたら、言葉尻ではなく、それは確実に当人がそう考えている証拠だと思う。
だからイヤな気分になる。
やるからには良い曲を打ちたい。
良い曲を聴いてもらいたい。
見てもらいたい。
だからこうしてほしい、ああしてほしい、と考えてきたことを言ってみる。
おかしかったらまた直せばいい。
とりあえず考えてきたことを言ってみる。
それがOKならそれにして、どんどん進化させていきたいから。
自分の言うようにしてほしいというわがままか、無理強いか高望みか。
私は白黒ハッキリつける性質なので、中途半端が好きではないから、余計に極端なんだとは感じます。
「見わざる言わざる聞かざる」
で通せたらラクだろうな~。
今、私は何を目指して打っているのだろう。
何を目標に打っているのだろう。
今、メンバーは何を目指しているのだろう。
以前、ある人が「みんなが目指している山の頂点が一緒じゃないとチームはまとまらない」
と言っていた。
果たして目指している山の頂点はみんな一緒なのだろうか?
私自身もわからなくなってきた。
サークルか?
趣味か?
生活の一部か?
太鼓は人生か?
遊びか?
人それぞれ。どうだっていい。
だけど本当は、やるからには納得するまでしたい。
私はまだこのままで終わりたくはない。
そう思う気持ちを無意識のうちに他のメンバーに押し付けているのかもしれない。
リラックス。
ため息ではなく深呼吸~・・・。
「気にしな~い気にしな~い、一休みひとやすみ・・・」
高校時代、よく面倒見てもらっていた先輩太鼓メンバーが言っていたのを思い出した。
一休さんじゃな!
今日も長かった・・・(^^;